オープンソウルアドバイザーのTomoです♡
去年の今日の記事。
間違いなく私がここ一番の勇氣を出した時です。
これがなければ今の私はありません。
自分の呪縛は
自分の責任において解かなければいけない。
良かったら、読んでください。⬇
頑張らないと決めた私が
よく頑張りました。
これだけ母への劣等感と執着があった私ですが
本日、母のお客様から「娘さんがオーナーさんですか?」と言われました。
(私とは初対面で、これまでは母のことをオーナーと思ってたけど堂々としている私をオーナーかな?と思ったとのこと)
おっしゃ~~~~!!
これまでは、母の影に(勝手に)隠れていた私が
他人から見ても「母の付属品ではない」と分かるようになった!!!!
これは凄いぞ!!
だってさ、これまでは
「母の付属品であるという私」を
私が信じていて
一分の狂いもなく
「母の付属品である」
という現実が返ってきていた。
(宇宙は鏡だからね)
それが、
⬆の記事あたりを境に
私は私である
という私を信じ始めて
それを実行していたら
私は私である
という現実が返ってくるようになった。
そしたら、
どんどん私でいいんだ!が加速していくよね。
最初の1歩が1番怖い。
1番勇氣がいる。
だけど、私は決めていた。
もう、
「逃げない」
「私を生きるんだ」って。
もう、変わるんだよ!!!
って、私が叫んだんだよ
素晴らしい親を持った
クソな2世が感じる劣等感は凄まじい。笑
だからこそ、
自分がその劣等感と決別することでしか
自分の価値を感じることはできない。
生きているだけで価値がある。
そんな当たり前のコトバでさえ
誰かと比較し続けた私にとっては
「嘘」「キレイゴト」でしかなかったんだなぁ。
どんどん卑屈になって
どんどん嫉妬深くなって
自分が壊れていく。
もうそんな自分を見るのは辛かったんだよね。
今、もし
誰かと比較して苦しい人がいたら
自分がその劣等感と決別することでしか
自分の価値は感じられないよ。
誰からも認められなくても
唯一自分さえ認めてあげられたら
それでいい。
比較して
落ち込むことを繰り返しても
誰も助けてはくれない。
惨めな自分がいるだけ。
勇氣を持て、
決別しろ。
進め、
自分を信じて。

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