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助けてと声をあげる勇氣

【募集中!】
9月9日(日) in博多
【予告♡】
10月20日(土)
変態Tomo上京致します✨

オープンソウルアドバイザーのTomoです♡

全国のお父さんお母さん、
お盆の帰省お疲れ様です。
私も昨日子供たちを連れて出掛け、
死ぬほど疲れw
帰りの車の中では爆睡してました。笑
そして、今日は仕事をしております。真顔
昨日、子供たちを見ながら
そう言えば
私が6歳のときに友達とおつかい行ったスーパーで100円のお菓子が食べたくて、

でも手元のお金が足りなくて


スーパーのレジのお姉ちゃんに
「100円貸して」と言ったな〰と思い出しました。



(もちろん、断られたけどw)
たぶん、今の子供たちなら
絶対にしないようなこと。

「常識的」な子供たちだから。



でも、ふと思った。

お金が足りなくて、
レジのお姉ちゃんに
「100円貸して」と言えるほど

世界は優しいと思ってた。


断られてもなんとも思わなかった。



「あ、そうなんだ」
「じゃあ、やっぱり帰って100円もらってこよう」

って。


(切り替え、早っ!!)



当然、今の大人が100円貸してとか言ってたら

自分で取ってこいって思うけどね。


ただ、「助けて欲しい」
「きつい」「つらい」を

言える世界がいいよね。



今、これで困ってて

誰か助けて。

何か楽になる方法はないかな、って。




たまたま、読んだこのブログ
辛い氣持ちが死ぬほど分かる。
  
経験した人は、分かるのに
身内は分からない。
助けて欲しかった同性の母親は、
「母親であるあんたのやり方が悪いのよ」と言わんばかりに責めてくる。
もうね、そんな人に頼らなくていいし

頼る人がいないと思い込んでいるだけで、

相談にのってくれるところは
結構ある。
だから、遠慮なく

相談してみて。



どうか、「助けて」と声をあげる勇氣をもってください。



「助けて」
「死にそう」
「もうやめたい」

「つらい」
「きつい」

「あいつむかつく」
「なんで誰もわかってくれないの」


そうやって、吐き出していい。

我慢しなくていい。


頼って、
頼って、

自分が楽になることだけ考えて。

「いいお母さん」なんて
クソ喰らえ。


我慢して、
涙流して

ボロボロになって

子供も愛せない
自分も愛せない


そんな「いいお母さん」なんて
クソ喰らえ。



大丈夫。

同じ思いをしてる人は
沢山いるから。


みんな、相談できる人を探してる。

頼っていい。








無理やり、愛そうとしなくていい。


自分への愛が溢れたら、
自然と他人を愛せるから。

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