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沈黙は言葉を超えた共鳴体験

九州は雨がすごいですよ~

ぷっちは、ポカポカ室内で小松菜ごはんを漁ってます♡

お~い!小松菜、頭に乗ってるよ~~~!!!







なるべく一人

「繋がり」が広くなっていく現代、

誰とでも、どこでも繋がれるからこそ

TOMOは「なるべく一人」を意識しています。

なるべく一人で出来ることをする。

その中で幸せを感じる。

一人で寂しくないの?と思われるかもしれませんが(笑)

ムダにエネルギーの散漫が無いぶん、

本当に必要な「繋がり」のなかでエネルギー交換が出来るようになります♡




沈黙が怖くない

時々、「友人との会話で沈黙が怖い」という人がいます。

かつてのTOMOもそうでしたから、氣持ちが分かります。

ただ、それは沈黙に慣れていないだけなので

「なるべく一人」を実践していると

沈黙であることの深さを知れますから

友人と沈黙になったとしても

その沈黙を「思慮の深さ」として尊重することができます。

逆に、会話を埋めようと上辺を取り繕う必要もなく

そういった相手も見極められて

とても心地いい関係を選ぶことが出来るのです。




言葉を超えた共鳴

「相手を思いやる」は、

「相手に氣をつかって退屈させない」ということではありません。

「相手を思いやる」とは、コントロールを手放し、

愛をもって必要なときには声をかけ、

沈黙を恐れずお互いの距離や想いを尊重できることです。

お互いに無理をして言葉で空間を埋める必要がない、

「そのままの状態でそこにいていい」という安心感をもつこと。

これが、思いやりの本質ではないでしょうか。

【沈黙は言葉を超えた思いやりと豊かさの共鳴である】

まずは、なるべく一人で沈黙を愛してみてください♡

そこから、言葉を超えた共鳴体験が出来るようになりますよ♡

今日も伴走しています!

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