このブログがはじめての方はこちらから★

私の光に氣づいて

オープンソウルアドバイザーのTomoです♡
昨日の
やっぱり在り方が1番だなと感じました。
最近ね、
子供に聞かれるんですよ。
「子供が羨ましいでしょ?」って。



私、毎日子供に
「今日は、どんな良いことがあった?」
って聞いてるんですよ。
毎日、2~3個くらい答えるから
「毎日良いことがあるね~♪」
って言ったら、
娘が「(毎日良いことがあるから)子供が羨ましいでしょ?」
って、言ってくるんです。
あなたなら、何て答えますか?
私、即座に

「いや、私は今が1番楽しいから羨ましくない!!」







強がってません。笑







そしたら、娘が
「大人って、そんなに楽しいの?」
って聞いてきます。






「うん、すっごい楽しいよ♡」

「ななちゃんも、これからもっともっと楽しいことが起きるよ!」





例えば、子供の頃
周りの大人たちが苦しそうに、
辛そうに、
我慢ばっかりして生きてたら
子供ながらに「大人になるのが嫌だな」と
思うかもしれません。
いや、
私ならそう思います。
私の親は、常に
「大人は楽しい」
を見せてくれてました。
そりゃ、
そのせいで寂しいこともありましたけどね。笑
でも、
それ以上に「大人を楽しむ大人」から
教わることは多いです。
昨日観た、
グレイテストショーマンでの
子供のキラキラした目は
「キラキラした目をした大人」
を見ているから、
だとも思いました。
もちろん、
悪い環境に居ても
夢を持って生き抜いた主人公の
少年時代も凄いです。
ですが、かなり希なケースだと思います。
ほとんどの子供は、
親の「在り方」を見て育ちます。
私も、さらに
自分の「在り方」を追求して生きたいと思いました♡
あなたは、
私は、
今どんな生き方・在り方でしょう。
他人の作った「光」は、
眩しくて一氣に引き込まれてしまいます。
眩しすぎて、
自分の「光」が見えないくらい。
暗闇を知っているからこそ、
私の中の「光」を観ることができます。
暗闇をもう知っているのなら、
あとは自分の「光」に氣づくだけ。
グレイテストショーマンの主人公は、
暗闇の中の「光」をチカラに変えた人でした。
どんな過去があろうと、
今ここの私から「光」に氣づくことができます。
また、シェアしちゃう
グレイテストショーマンの動画(笑)

—–

タイトルとURLをコピーしました