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★「助けて」という勇氣

今日、周りの家をみると結構BBQしてるひとたちが多いです。

そっか、GWなんだよね。

いよいよ夏日になってきて、車の中は冷房スタートしています。(;’∀’)







心配しなくてもいいよ

娘はそうでもないですが、息子は心配性です。

「○○だったらどうしよう」と言っているのをよく聞きます。

その度に、「だいじょうぶ、その時は素直に言えばいいから」と

先生や大人にヘルプサインを出すことを伝えています。

何でも一人で抱え込まなくてもいいし、

助けてといったら助けてくれる優しい世界は自分から創れるのです。




先日の個人懇談で、息子の先生が

「(息子)君が(助けてほしい)と素直に言ってくれました!」と言っていたので

勇氣を出したんだろうなぁ~とじんわりしました。




ヘルプサインを出す勇氣

私もどちらかというと、我慢するタイプでしたね。

まず、大人に迷惑をかけてはいけない、一人で解決するほうがエライ。

そりゃ大人からすると(都合の)「いい子」ですね。

そうやって大人になると、「助けて」がどんどん言えなくなって

さらに追い込まれる(´;ω;`)

こりゃ、きついはず。

「助けて」とか「協力して」とか「お願い💛」というのを

うまく伝えられると、案外むずかしい物事もスムーズにいきます。

助けてくれる人って案外近くにいますから💛




肩の荷が下りたら

そうやって一人で抱えず、肩の荷を下ろしたら余裕ができます。

余裕ができたら、大変そうな他のひとの分も助けてあげることができる。

そうやって、みんなが分散していくとみんなで助け合える。

みんな余裕がないと、助け合いなんてできない。

まずは、自分から頑なに握りしめていた「責任感」という荷を下ろし

もっと軽くなって、「助けて」とか「協力して」と言ってみましょう。

なんでも一人でしなきゃいけない世界を創っているのは誰か。

助け合える優しい世界を創っていくのは誰か。

創造主は」「あなた」です💛




今日も伴走していますよ💛


★魂の時代には、「秘密部屋」がかなり役立ちますよ♪

【秘密のお部屋】ができました

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