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【約84年ぶり星移動】覚悟をきめた!自由への道

昨日、たまたま英語の検索途中で目にした解説が

面白すぎたのでシェアします。

「tooth(トゥース)」(1本の歯)と

「teeth(ティース)」(複数形の歯)についての解説で

「tooth(トゥース)」の解説部分を見て。(笑)

覚え方に、オードリー春日のギャグ載っててウケた。(笑)

そもそも、あのギャグって「トゥース!!(歯1本!)」って意味だったの?!!

そっちのほうにびっくりしました。(なんの話。笑)







84年ぶりの天王星双子座入り

2025年からふたご座をフラフラとしていた天王星が

覚悟を決めて約84年ぶりに双子座inします!

前回、双子座に居た頃は1942年~1949年ですから

まさに第二次世界大戦「戦前~戦後」の超激動の時代!!

こりゃ~今回の双子座での動きも氣になるところですよね~!!

意識・情報・言葉を司る「ふたご座」がどう影響を及ぼすのか?

そのとき、私たちは???!!




何を学ぶか

前回ふたご座だった「戦前~戦後」の激動期、

それまでの「当たり前」は激変しましたよね。

価値観は「勝つ」ことや、そのために「我慢」すること

家族の為に「強く」あること、身を「○○のために捧げる」こと…

そして、【教育】の名の元、言葉はラジオや新聞というメディアによって伝えられ

「勝敗」を基準に、戦後は外部からの介入によって根幹(憲法)から変革が起きました。

日本自体が他国へ侵攻し、

より激しく攻め込まれ、

「勝敗」という基準のなかで

多大なる犠牲を強いてしまった前回。

ここで人間的視点での「良い悪い」のジャッジではなく

これらを通して「何を氣づいて学んだか?」が重要なのです。

とくに、ふたご座は学びの大好きな星座なので

今回も学びが重要なテーマとなるはずです。




たましい導く自由へ

前回のふたご座時代、

価値観は「勝つ」ことや、そのために「我慢」すること

家族の為に「強く」あること、身を「○○のために捧げる」ことでした。

この価値観は、特に昭和生まれ世代に多く根付いているものではないでしょうか?

いまだにこの価値観で生きている人も多く居ます。

今回の天王星移動のタイミングには、完全に前回の時代が終わり

新たな価値観とともに学びが始まります。

勝ことを土台にした【縛られる教育】をされた時代から、

自由を土台にした【個の共鳴教育】へ。

しかも前回とは【教育】の意味が違います。

前回は、【社会の部品となるための訓練】教育でしたが

今回は、【宇宙の一員である個の創造】教育です。

「あなたが宇宙の一員として、どんな表現をするか?」

それを教えるのは社会ではなくあなたのたましいです。

あなたのたましいがガイドとなり、個の創造が完成します。

たましいガイドにより、軽やかなエネルギーで自由に表現していけば

勝手に天王星ふたご座の流れにのっていけますよ♡

またまた真・たましい時代が深くなります、

楽しんでいきましょう♡

今日も伴走しています♡

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