夜が暑くて暑くて、未だクーラーをつけない我が家は扇風機爆風です。
それでも暑くて、アイスノンをたくさん抱えて寝ました。(笑)
ぷっちにとっては、良い環境でたくさん動き回っています。
疲れたのか、ウッドチップに潜る姿もきゃわわ~んです♡

・
・
・
新人類へ進む
「私たちは進化している」
なんとなく知っていても、そうだ!と体感するまでは時間がかかるかもしれません。
なぜなら、私たちの足元には、旧時代の大きな「重り」がまだ絡みついているからです。
その重りの正体こそが、「見捨てられ不安」。
幼少期から始まる親からの見捨てられ不安。
友達から、仕事から、パートナーから…
それは相手を変えて、ずっと付きまとうものです。
ただ、新人類へと歩みを進めるために、
私たちはどうしてもこの心理的トラップを攻略する必要があるのです。
恐れからの脱却へ
かつて、集団から孤立することは「死」を意味しました。
周囲の顔色を伺い、嫌われないように自分を抑えることは、
原始的な生存戦略として正しかったのです。
ですが、私たちが向かっている「新人類」のフェーズは、
誰かに依存して生き延びる段階ではありません。
個々が自立し、本来の輝きを放ちながら、軽やかに横でつながっていく世界です。
それなのに、心の奥底で「見捨てられるかもしれない」という恐怖が最期の悪あがきをしている…
そう感じている人もいるのではないでしょうか?
・嫌われないために、他人の正解を生きようとする
・孤独を恐れるあまり、居心地の悪いコミュニティにしがみつく
・自分の本音(=進化へのヒント)に蓋をしてしまう
見捨てられ不安を攻略するというのは、
「友達をゼロにする」とか「冷徹な人間になる」ということではありません。
「誰に承認されなくても、私は私を絶対に見捨てない」
という、圧倒的な自分への信頼(自己信頼)を育てるということです。

怖がりな自分を認める
「寂しさ」や「不安」が襲ってきたとき、
それを外側の誰かに埋めてもらおうとするのを一度やめてみる。
その不安ごと、自分自身でぎゅっと抱きしめてあげる。
そうやって「自分を一番の味方」にできたとき、
私たちは初めて、他人の評価という重力から解放されます。
「見捨てられ不安」の手放しが進むと、
ある日ふと、世界の見え方が変わっていることに気づくはずです。
他人の目が気にならなくなり、
自分の「やりたい」に素直に行動できるようになっている自分。
孤独が恐怖ではなく、心地よい自由に変わっている自分。
その瞬間こそが、「あ、私、本当に新人類へ進化してるんだ」とハートで体感する時です。
時間はかかっても大丈夫。
まずは、自分の中にある「怖がりな自分」を認めてあげることから始めることです♡
ゆっくり焦らずいきましょう♡
今日も伴走していますよ♡
🌟TOMOと共に光の居場所へ「秘密部屋」↓
✨真・光の居場所✨秘密部屋について💎(音声版)

