誰かに「ない」と言われても
必ず「ある」と思える。
なぜか「ある」と思える。
どうしても「ある」と思える。
なんか、わからんけど
なんか、知らんけど
「ある」と分かる。
そう思ってしまう
おかしな頭のアナタは
第3のドアをノックしています。
そして、それは次元上昇しているサインです。
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第3のドアのカギは「直感」です。
「直感」を使って、
迷わず囚われずドアを開けろ!!
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わたしの話誰かに「ない」と言われても
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