昨日はこども達とバタンキュー状態で、
氣づけば10時間以上寝ていました…。(笑)
起きたらみんな居なくて、(勝手に学校いってた。笑)
冷蔵庫を開けたら、目の前に「賞味期限切れ」の食材たちが並べられていました。
(夫、無言のメッセージ)
はい、自称「賞味期限無視する女」のTOMOです。
さあ、今日はそれらを使って何作ろうかな…(使うんかい~泣)
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ひとりって寂しい?
みなさん、一人ってどんなイメージを持ちますか?
SNSで誰もがどんな人とでも繋がれる現代では
ひとり=寂しい、と思われがちですが…
TOMOは、ひとりが大好きです。(笑)
なるべくひとりで居たいです。(笑)
ひとりで、お店に入るのも抵抗ないし、旅行もひとり旅だいすき。
だって楽なんです💛
でも、最初からそうだったわけではありません。
カフェに一人で入るのにも躊躇していた過去が、
私にもちゃんとあります。(笑)
私はこっちがいい
あるとき、氣づいたんです。「あ、私ひとりの方が楽だわ」と。
それまで家族企業にいたし、常にだれかと一緒に居たり、
だれかの目があるような所に身を置いていただけに、
それが私にとって必要なんだと思っていました。
ひとりは寂しくて、大勢と繋がっているほうが正解なんだと。
「いや、私はこっちの方がいいわ」と、ひとりの魅力に氣づいたら
これまで怖かった ひとり行動も、勇氣をだして少しずつ出来るようになりました。
私という個
大きな団体のなかに居る時より、私という「個」でいるときの方が
私は私が好きです。
それぞれが「個」であると自分自身が認識したとき、
この地球に「個」として存在している意味が腑に落ちました。
それは光に氣づくためだったのです。
もちろん一人だと出来ないこともありますよね。
ですが、一人ひとりの光をそれぞれが感じられないまま集合すると、
せっかくの光を打ち消し合ってしまいがちです。
それぞれの光が輝き合うのが、新時代です。

あなたという「個」の光が輝き出すのは、
「ひとり」 のときかもしれません💛
「ひとり」を大切に「ひとり」を愛して💛
今日も伴走しています💛
★たましいの旅にはこちらが大いに役立ちます!!


