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【真時代】最重要・たましいの声を聞く

みなさま、あっという間の金曜日ですよ…(笑)

福岡は寒い雨が降っています。

それにしても、昨日の「確信」の最強開運日すごかったですね…。

あふれ出す何かがあるような、

内なる氣づきがたくさんありました。

ここ最近は特に、「たましいの自立」を目にすることが多くて

たましいがキラキラして、

人間ってスゴイな~と、改めて思います。

本来のたましいそのものの姿を見ないように

鎖で縛り、南京錠までかけて

「声」を封印していたところから

だんだんその縛りをゆるませ、

最後には「声」を聴く事ができるようになる。

これってもう奇跡としかいいようがないんですよね。




たましいの声を聞くコツ

コツとしては、「どんどん緩ませる」ことなんです。

ゆるむ=ゆるす、ですから

どんどん「縛りをなくして」「許可して」「ジャッジを捨てる」こと。

特に、自分へのジャッジが厄介ですからね。

「完璧にしなきゃ」「○○であるべき」と呪いをかけていると

そうじゃない自分に対して、鞭を打ってジャッジをしてしまいます。

TOMOも最初は、たましいの声を聞こうとしなかった人でしたから

ジャッジだらけで本当に苦しかったです。

ですが、

たましいの声を聞くために最初は「我慢していること」

「○○であるべきと頑張っていること」

「氣づいてないけど自分をないがしろにしていること」を

書き出して、1日1つでも「緩ませる」ようにしていきました。




最初は「小さなこと」から

最初は、【トイレを我慢しない】そんな小さなことでした。

「この仕事が終わってから…」

「まだ、これやってないから…」

「忙しいから…」

氣づいたら、1日で1~2回くらいしかトイレに行ってない。

我慢していることにすら氣づいてない。

通常1日に10回程度行くトイレですが、

これくらい回数が少ないと老廃物が体に溜まっている状態なので

当然病氣になりやすい。

サインは出ているはずなのに、後回しにする。

知らないではなく、体のサインに氣づいてない、

無視しているのです。

これは、ある意味で自分が自分を虐待しているのと同じ。

「今の体はどう?」「今、どんな氣持ち?」

それすら「感じない」ように、ロボットのように自分を取り扱っていたのです。

そりゃあ、氣づきませんよ、たましいの声なんて。(笑)



どんどん聞こえる!!

で、体や心に注目しだすと、

面白いことに「本当は、私、○○と感じている」というのが出てくるんですよね。

「本当は今、トイレに行きたい」から始まり、

「本当は、休みたい」

「本当は、○○じゃなくて○○がしたい」

などなど、

隠していた「本音」という「声」が小さく聞こえ出します。

その声をジャッジせず、拾い上げ、私が実現してあげる。

「今、トイレに行きたい」(声)なら「トイレにいく」(実現)

簡単なこと、シンプルなこと。

いちいち、「今は忙しいから」とか「この仕事が終わってから!」とかは、無し。

※(○○が出来たら、○○してあげる)は、報酬型思考の呪いなので

たましいは喜ばない。

たましいの声=即、実現。

たましい、体、こころ、三位一体。

「今、なにを感じてる?」「どうしたいかな?」を聞いて

「じゃあ、私のために何ができるかな?」をする。

とってもシンプルなんです。

そこから、どんどん「たましいの声」は聞こえてきますよ♡

たましいの声と三位一体になると、体中に、こころ中に「愛」が染みわたる。

最初に聞くのは本当に小さなことから…。

真・たましいの時代です。ぐんっと、たましいの声が聞こえてきます。

一緒にたましいと手を繋いでいきましょう♡

今日も伴走しています♡




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