オープンソウルアドバイザーのTomoです♡
はっ!?
ブログ何日書いてないの?!
なんか、わちゃわちゃと忙しく
あっという間に時が過ぎてましたね…
さて、
観てきました

ボヘミアン・ラプソディ
周りは50、60代のカップル多かったな~
もうさ~
泣かせるよね~

鳥肌立たせるよね~

圧巻の10万人ライヴ。
もう、
めっっっちゃ良かったっす。
だいぶ前にトレーラー映像観てから
絶対観たい!と思ってました。
先に観た友人たちも
絶賛だったので。
別にQUEENの特別ファンじゃありません。
でも、今日からファンです。笑
観た人、みんなそうなるんじゃないかな~笑
もう、ヘビロテで「RADIO GAGA」聴いてるからw
(ちなみに、レディガガはこの歌から名前をつけた)
こういったミュージシャンの伝記映画モノの課題としてつきものである肝心な歌声は
本人のマスターテープと
マークマーテルという
フレディ・マーキュリー激似の声のロック歌手
の再録モノだそう。
伝説のバンドだけに
再現のプレッシャーは凄かったはずだけど
本人たちと違和感なく所詮「偽QUEEN」にさせない俳優陣や演出も素晴らしかった。
胸をうつ言葉たち。
「失うものはあるか?」
「俺が何者かは俺が決める」
栄光と闇
愛と孤独
全てを背負って生きている
最期まで、どう生きるのか
何者であるのか
自分だけが知っている
進むのか、止まるのか
考える必要は無い
体が教えてくれる
血が騒ぐのを
何者かを血は知っている
幕は開く
天井はない
その声を
その拳を
空に突き上げ
生きる証明をしろ

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