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★「常に自由なわたし」を閉じ込めないで

娘が突然、「そのホタテとって」と言ってきたので

「ホタテ?!」とびっくりしていたら

「スマホ立て取って」と言っていたそうです。(笑)

いよいよココまで来ましたね。(笑)







「わたしは○○」ではない

役割や役目、立ち位置など固定された「ラベル」に世間は注目しがちです。

その世間でサバイブしてきた私たちは、

その「ラベル」から外れないよう役割を全うしようとします。

「わたしは母親だから」「私は女だから」「私は年だから」と

勝手に「ラベル」を張り付けて、自ら枠組みをつくりその中で囚われてしまうのです。

もちろんその役割はあったとしても、そこに囚われてしまったら何だかもったいない‥‥

だって、もう時代は「たましいの時代」ですから!!!

もっともっと、これまでの自分を超えて「わたしは〇〇」を手放していけるのです!!




言葉も超えて

超えていけるのは、役割だけではありません。

あなた自身の言葉も超えていけます。

「ラベル」付けされた制限の中では、言葉も枠組みをもっています。

「私には似合わない」とか「自分の役割とは違う」言葉、

「(たましいの願い)を言っていいのかな…?」と思うこと、

そういうこともどんどん出していいのです!!

甘えたい!!わがまま言いたい!!いけない言葉も使ってみたい(笑)!!!!

そうやって「ラベル」を外したとき、

素のままのあなたが顔をだしますよ♡

そんなピュアな輝きをもったあなた自身をゆるしてあげてください♡

あなたのたましいは常に自由なのですから♡




何でもアリ♡

自分に「ラベル」付けして、制限をかけている間は

自由を謳歌している他人を羨ましく妬んだりします。

「私だって(役割に)我慢してるんだから、あなたも我慢しないと!」と

相手をコントロールしたくて、さらにストレスになります。

他人に対していろいろ言いたくなるときほど

自分の中に「ラベル」や「役割」「制限」があることに氣づいてその檻から出ましょう。

鍵はもう開いていますよ、自分からその檻に入っていたのです。

何でもアリの宇宙は、常に自由!!

だいじょうぶ、あなたも常に自由ですから♡

今日も伴走しています♡




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※大事なメッセージ※

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