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★「最も光る」のはストレスがあるとき?!

静かな空間がとても好きです。

誰も居ない公園、誰も居ない家、誰も居ない海。

もちろんワイワイしながら楽しむのもいいですが、

人生には静寂が必要だなといつも感じています。

SNSの情報・コメント欄・誰かの私生活、

そんな「誰も居ない」場所を探す方が難しい現代において

きっと静寂の場は、宇宙空間ほど貴重なものです。







ストレスは必要

近年の研究で、生き物は微細な光を放っていて

死の直後に失われ、ストレスを受けたときに最も発光することが分かったそうです。

スピリチュアルの世界では、当たり前に感じている「光」について

科学的に証明されていくのは面白いですね。

特に興味深いのは、ストレスを受けたときにこそ最も光を発するということ。

植物に関しては、氣温を上げたり、葉を傷つけられたとき以上に

傷ついた部分に局所麻酔を塗った時に最も光が強まったということ。

ストレスがかかるほどに、強く光を発する。




TOMO的解釈でいうと、

ストレスによって「自らを認知した」からこそ、自らの「生きるチカラ(光)」が強くなる…

(さらに光る)

そう感じました。




私(光)を知る

この地球ではそれぞれの生き物は「個」として生まれてきます。

なぜかというと、「私(光)を知るため」です。

「私」が一人では「私」を認識できず、

「私」と「あなた」は違う物でなければ、「私」は「私」に氣づけません。

そして、その「私」と「あなた」の触れあいによって

「私(光)」を知るのです。




触れ合いは、お互いの反応を起こし、その「差」を知ることで

お互いの光を感知します。

上記の研究で、光が最も強まるのはストレスがかかったときでしたね。

触れ合いは、ストレスです。

ストレスと一言でいうと、「悪いイメージ」があるかもしれませんがそれだけではありません。

誰かとの触れ合いの中で、負荷がかかったり、通常との「差」が生まれた時

生き物は自分(光)を知り、生きるチカラが増幅されます。




ストレスと静寂

私たちが発する光の強弱は、ストレスと静寂の中に存在します。

波のような生き物特有のバイオリズムがあるのです。

常にギンギンに光っているのは「作り物」です。

生き物たちは、バイオリズムの中で強弱のある「光」を感知しながら生きているのです。

ストレスがかかっているときほど、光っていると分かれば

なんだか「生きるチカラ」を感じれたようで嬉しいです。




ストレスと静寂の中で、私たちよくやっていますね♡(笑)




自分を褒めてあげましょう♡




今日も伴走しています♡




★たましいの旅にはこちらが大いに役立ちます!!

【秘密のお部屋】ができました

 

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