ここ数日、家族にPCを占領されていて
スマホからブログを書いていました。
PCから書くのが久しぶりで何だか嬉しいです(笑)
作家さんは、執筆の環境や道具にこだわる人が多いのに納得ですね。
(作家じゃないけどw)
星に願いを
「星に帰りたい」と願っていたころ、夜空をみてはそう思っていました。
その願いは叶えられませんでしたが
あの時叶えられなくて良かったなと今では思います。
人間は、時々星空をみてさまざまに思いめぐらせ
「願い」という交信をします。
こうなってほしい、その願いは実は星空ではなく
自分自身へ向けているのではないでしょうか。
星空という広大なキャンパスに向けて
思いや願いを描く。
自分では抱えきれない大きなものを投影して。
叶わなくてもいいのです。
描ける場所がある、それだけで私たちは幸せではないでしょうか?
その交信は必ず高次元の自分へと届いているのですから。
ワンネスへ
私たちの願いは宇宙の智慧となります。
数えきれないほどの本が保管される大きな図書館のように
すべての記憶、体験は宇宙の智慧となり
ワンネスを創りあげる要素となります。
ワンネスに繋がる私たちは、宇宙の智慧をすでにシェアされています。
すべてに通じる私たちが出来るのは
ただ感じて描いて表現するだけ。
叶えることに必死になるより、
もうすでにそれを知っている私自身を表現していけば
勝手に宇宙に繋がり、叶えられるのです。
叶っていないようで、叶っている。
宇宙最大の不思議です。(笑)

味方だよ
星空をながめるとき、いつも感じることがあります。
「味方だよ」
ここでいう味方だよ、は敵味方のことではなく
応援しているよ的なニュアンスですね。
ただ、味方と表現するのは
地球生活では孤独を感じやすいからです。
味方がいてくれたらな、と感じることも多いからこそ
星空がそばに居てくれると安心します。
こうなってほしい、その願いは実は星空ではなく
自分自身へ向けているのではないでしょうか。
「星空へ=私へ」なら、なおさらです。
私というパートナーはいつもそばにいて、味方してくれる。
これは、この地球で私たちが知りたい宇宙の智慧のひとつです。
本当に私という最高のパートナーさえいてくれたら
どんなに心強いでしょう。
いつも教えてくれるのは、星空です。
今日もそれは、頭上に広がっていますよ💛
空をみることは、自分を見ること。
今日も伴走しています💛
★魂の時代には絶対これ!⬇


